音楽教室ラ・プリマベーラのレッスン日記

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zoom RSS 幼少期の取り組む姿勢によって人生が、、、

<<   作成日時 : 2005/03/05 18:19   >>

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たくさんの生徒を見ていると、ピアノへの取り組む姿勢と
学校の勉強への取り組む姿勢は同じという事がわかりました。

落ち着きが無く、先生の話を聞かず、勝手にピアノを弾く子供。
(最近の幼児、小学校低学年に多いです。
 家庭環境にも左右されていると思います。。。。)
間違い無く、学校でも先生の話が聞けない=成績低下

ピアノがつっかえつっかえなのに、強引に次を弾いてしまう子供。
間違っていても気にしない子供=詰めが甘いため、成績も伸びない。

少しずつでも、スラスラ弾けるまで練習して来る子供=学校の成績も良◎

性格形成の時期は、幼児、おそくても小学生の間です。
多少厳しくても、きちんとしつけた方が良いと思います。
幼少期で、人生のほとんどが決まってしまうといっても過言ではありません。
もちろん、勉強ができれば良いってものでもありませんが、
なんだかんだいっても、日本はまだまだ学歴社会。
学校の成績が良い方が、人生、得をする事が多いと思います。
世の中のお母さん、頑張ってください!

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